相川音頭 | |
ドットーわろーぉーてぇ たつなーぁみかーぁぜのーー ハイハイハイ あらきーぃおりーふーぅし よしつーぅねこーぉはーー ハイハイハイ いかがーしつーらーぁんー ゆみとーぉりおぉーぉとしーー ハイハイハイ しかもーひきーしおーぉー やよりーぃもはーぁーやくーー ハイハイハイ なみにーゆらーぁーれて はるかーぁにとーーぉきー ハイハイハイ ゆみをーぉかたーきぃに わたさーぁじもーぉのとーー ハイハイハイ こまをーなみぃーまぁに うちーいーぃれたーぁまうーー ハイハイハイ およぎーおよーがぁせー てきせーぇんちーぃーかくーー ハイハイハイ ながれーよるーゆぅみ とらんー^とすーぅればーー ハイハイハイ てきはーみるーよーぉり ふねこーぉぎよーぉせてーー ハイハイハイ くまでーとりーのーぉべ うちかーぁくるーぅにぞーー ハイハイハイ すでにーあやーうくー みえたーぁまえーぇーしがーー ハイハイハイ すぐにーくまーでぇを きりはーぁらいーぃつつーー ハイハイハイ ついにーゆみーをぉば おんてーぇにとーぉりてーー ハイハイハイ もとのーなぎーさぁに あがらーぁせたーぁまうーー ハイハイハイ もとのーなぎーさぁに あがらーぁせたーぁーまうーー ハイハイハイ ときにーかねーふぅさ ごぜんーにいーぃでてーー ハイハイハイ さてもーつたーなぁき おんふーるまーぁいやーー ハイハイハイ たとえーひぞーうのー おんゆーぅみにーぃしてーー ハイハイハイ ちぢのーこがーねをー のべたーぁありーーとーてもー ハイハイハイ きみがーいのーちがー せんまーぁんきーーんにーー ハイハイハイ きみがーいのーちがー せんまーぁんきーぃーんにー ハイハイハイ |
ドット笑うて 立浪風のハイハイハイ 荒き折りふし 義経公はハイハイハイ 如何にしつらん 弓取り落としハイハイハイ しかも引潮 矢よりも早くハイハイハイ 浪にゆられて 遥に遠きハイハイハイ 弓を敵に 渡さじものとハイハイハイ 駒を浪間に 打ち入れ給いハイハイハイ 泳ぎ泳がせ 敵船近くハイハイハイ 流れ寄る弓 取らんとすれば ハイハイハイ 敵は見るより 船漕ぎよせて ハイハイハイ 熊手とりのべ 打ちかくるにぞ ハイハイハイ すでに危うく 見え給えしが ハイハイハイ すぐに熊手を 切り払いつつ ハイハイハイ 遂に弓をば 御手にとりて ハイハイハイ 元の渚に あがらせ給う ハイハイハイ 元の渚に あがらせ給う ハイハイハイ
時に兼房 御前に出でて ハイハイハイ
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